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irinosha

Author:irinosha
下北沢にある詩歌・文芸出版社
いりの舎のブログへようこそ。
下北沢駅南口から徒歩3分ぐらいの場所にあります。
電話:03-6413-8426
FAX:03-6413-8526
ホームページ:http://irinosha.com/
E-mail:chumon☆irinosha.com
にて注文を受け付けております。
実際にメールを送る際には、☆を@に変更してお送りください。

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短歌総合紙・月刊「うた新聞」近日創刊!

2012.03.26 20:08|月刊「うた新聞」
早いもので、3月も残すところあと5日ですね。
3月はさまざまな想いがめぐっておりました。
昨年の今ごろを振り返りつつ、今もまだ震災の延長線上にいるということを常に認識しています。

4月創刊の短歌総合紙「うた新聞」の編集もいよいよ大詰めです。
毎月毎月、大切に発行していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

年間定期購読は送料・税込で4,800円です。
お申込みご希望の方は、左のメールフォームもしくは
電話 03-6413-8426
FAX  03-6413-8526
までお申込みください。


MX-2610FN_20120326_160330_001.jpg
イラスト・シガヒロコさん
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3月24日東急世田谷線松原駅近くのシーマシーマで展示します

2012.03.24 00:13|イベントのお知らせと報告
日付変わって本日、3月24日に東急世田谷線松原駅近くのカフェ、シーマシーマで、
「福島県双葉郡と歌集『青白き光』の世界」を開催します。
詳細はこちらです☆

せたがや地域共生ネットワークのブログ
松原駅近くで 福島の短歌と写真展

せたがや地域共生ネットワークのブログより抜粋

3月24日(土)11:00~15:00
世田谷線松原駅近くの「まちの幸せテラス シーマシーマ」にて
「福島県双葉郡と歌集『青白き光』の世界」を展示します!

当日は 福島郷土料理の物販も予定しています。

また、13:00からの赤堤商店街振興組合による防災講座もお聴き逃しなく。

写真と短歌の展示のみ 引き続き下記日程でご覧になれます。
3月31日(土)、4月1日(日)、4月7日(土)、4月8日(日) 13:30~16:30
閲覧は無料ですので、ゆっくりご覧になってください。

ぜひお気軽にお越しください。

いりの舎のキャラクター、いりのくんです。

2012.03.22 18:24|ごあいさつ
みなさん、こんにちは。
いりの舎のキャラクター、いりのくんです。

MX-2610FN_20120322_175436_001.jpg

どうぞよろしくおねがいします。


いりのくんは、いわき市で「ITITI(いちち)」というブランドを展開している、
シガヒロコさんが作ってくれました。
シガヒロコさんは先日、こんな素敵な刺繍をしたトートバッグをプレゼントしてくれました。

いりの舎バッグ

この時に初めて、いりのくんをお披露目してくれたのですが、
とても気に入ってしまい、消しゴムはんこバージョンも頼んで作ってもらいました☆
イラストバージョンも書いてもらえることになったので、
とっても楽しみです。

いりの舎ともども、いりのくんをよろしくお願いします☆

「うた新聞」添削希望の短歌募集のお知らせ

2012.03.19 17:26|月刊「うた新聞」
明日は春分の日。
待ちに待った春の便りが届く時候となりました。

さて、「うた新聞」では、
これから短歌を作ってみたい方、
短歌を作り始めたばかりの方、
もっとよい短歌を作ってみたい方、
そういった方々のために、
実作に沿った、わかりやすい
入門コーナー「添削授業」を
4月発行の創刊号より
スタートいたします!

作者の情(こころ)を大切にしながら、
具体的に、適切な添削をしてくださるのは、
永井正子先生です。永井先生は、石川県金沢市を拠点に、
歌誌「国民文学」選者、「北國新聞」日曜歌壇欄選者など、
現代歌壇でご活躍しておられます。

このブログをご覧になり、「ぜひ自作を添削してほしい!」
と思われた方は、「うた新聞」編集部まで、ハガキ又はメールで、
未発表自作1首をお送りください。応募料無料(1通につき1首のみ)
締切は毎月15日必着(15日以降着は翌月号分となります)。

ハガキでのご応募先→〒155-0032
東京都世田谷区代沢5-32-5シェルボ下北沢403
いりの舎「うた新聞」編集部「添削授業」係

メールでのご応募先→info@irinosha.com
(件名に「添削授業」とお書きください。)


※採否の選は、永井先生によります。
※添削開始は5月号からとなります。
※作者名の掲載を希望する・しないの別を明記。
(ペンネームでも可)

ぜひ、この機会にベテラン歌人の先生に
作歌のコツを教えてもらいましょう!

みなさまのご応募をお待ちしております!

3月18日開催!高福コラボ第2弾☆~高円寺北中通り商店街~

2012.03.16 13:59|イベントのお知らせと報告
3月18日(日)高円寺北中通り商店街で、高福コラボ第2弾を開催します☆
詳細は画像をご覧ください。

高福コラボ2_0318_ol4


いりの舎はKoen the TAOにて展示する「福島県双葉郡と歌集『青白き光』の世界~高円寺編~」
などに協力しております。


お近くの方はぜひお越しください☆

3月18日は高円寺北中通り商店街へ☆

書店情報~ミズクレヨンハウスさんに続き、クレヨンハウス大阪さんでも~

2012.03.14 15:37|書店情報
佐藤祐禎歌集『青白き光』が、新たに、クレヨンハウス大阪店さんで、
お取り扱いいただけることが決まりました。
数日のうちに店頭に置いていただける予定です。

http://www.crayonhouse.co.jp/home/shop_osaka.html

これまで、東京、いわき市と、関東・東北圏に限られていた『青白き光』が、
関西圏でも直接手にとって、お買い求めいただけることになります。
大阪近郊にお住まいの皆様、よろしくお願いいたします。

原発再稼働の動きが活発になりつつある今、
「地元の理解」というときの「地元」とは、「国民」のことだ、
と誰かが言っていた言葉が印象に残っております。

そういう意味でも、本書が地域の枠を越えて、広く読んでいただけるよう、
私たちも、継続してがんばっていきたいと思います。

なお、東京のミズクレヨンハウスさんでも、引き続き販売しております。

http://www.crayonhouse.co.jp/home/shop.html

3月5日発売「AERA」現代の肖像

2012.03.06 18:14|掲載情報
3月5日発売「AERA」3月12日特大号の現代の肖像のコーナーで、
歌集『青白き光』の著者、佐藤祐禎さんが登場しております。
原発立地地域の「リアル」に、フリージャーナリストの三山喬さんが迫っており、
読み応えのある記事です!

いりの舎のこともご紹介いただきました。

目印は表紙の桜井南相馬市長です!

お読みいただけると幸いです。

展覧会第2弾!3月5日~17日まで経堂で開催!

2012.03.03 11:02|イベントのお知らせと報告
「福島県双葉郡と歌集『青白き光』の世界~失われつつある故郷を思い続けるために~」の
展覧会第2弾が、経堂の生活クラブ地下1階のレストラン「素々」で、
3月5日~17日まで開催されます。

今回、せたがや地域共生ネットワークさんと
経堂にある生活クラブのレストラン「素々」さんにもご協力をいただいております。

詳細はせたがや地域共生ネットワークさんのブログでも紹介されています。

10日は「素々」さん前のサンクンガーデンで、
三五八漬の素や、なみえ焼そば(3食入)、凍みもちなども販売いたします。

ぜひお気軽にお越しください。
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