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プロフィール

irinosha

Author:irinosha
下北沢にある詩歌・文芸出版社
いりの舎のブログへようこそ。
下北沢駅南口から徒歩3分ぐらいの場所にあります。
電話:03-6413-8426
FAX:03-6413-8526
ホームページ:http://irinosha.com/
E-mail:chumon☆irinosha.com
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窪田空穂創刊 「国民文学」

2014.05.26 19:43|「うた新聞」広告
窪田空穂創刊 「国民文学」 

201902国民文学

松村英一・千代國一系

編集人/御供平佶
発行人/横山岩男

会費半年6000円、国民文学会計室へ

国民文学社


※2016年1月に広告を更新いたしました。
※2019年2月に広告を更新いたしました。

福田栄一創刊 思索的抒情 「古今」

2014.05.26 19:30|「うた新聞」広告
福田栄一創刊  「古今」

思索的抒情

古今広告

福田龍生 編集
会費 半年分6,000円

村野次郎創刊 「香蘭」

2014.05.26 19:22|「うた新聞」広告
村野次郎創刊 「香蘭」

201710香蘭


詩による新しい自己の発見

千々和久幸編集

北原白秋系最古の伝統ある結社誌・見本進呈

会費月額1,000円

香蘭短歌会


2017年10月5日更新

米田雄郎創刊 「編集委員会」発行 「好日」

2014.05.26 19:11|「うた新聞」広告
米田雄郎創刊 「編集委員会」発行 「好日」

202005好日

○生活に即する短歌を追求し 豊かな個性の発揚を目指す

社費月額1,000円・見本600円

好日社


2019年4月10日更新
2020年5月29日更新

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昭和6年 岡山巌 創刊 「歌と観照」

2014.05.26 19:03|「うた新聞」広告
昭和6年 岡山巌 創刊 「歌と観照」

202005歌と観照


新人歓迎
会費 6ヶ月5,400円/見本誌500円
歌と観照社


2020年5月29日更新
2019年4月10日更新
2018年4月6日更新
2016年12月5日更新
2015年5月14日更新

生命直写の本道を歩む「アララギ派」

2014.05.26 18:52|「うた新聞」広告
生命直写の本道を歩む「アララギ派」

アララギ派2017

選者/常磐井猷麿(発行人)

アララギ派短歌会

年額20,000円(見本誌1,000円)

2017年5月2日更新

古泉千樫・橋本徳壽を継ぐ「青垣」

2014.05.26 18:30|「うた新聞」広告
古泉千樫・橋本徳壽を継ぐ「青垣」

青垣201907

編集・発行人/阿部栄蔵
発行所/山田 訓 方
見本誌・320円(切手)

2019年7月9日更新
2017年1月10日更新
2015年5月14日更新

一宮館 ~芥川龍之介ゆかりの宿~

2014.05.26 18:14|「うた新聞」広告
九十九里浜 一宮館  芥川龍之介ゆかりの宿

文豪・芥川龍之介が恋文を綴り、久米正雄とひと夏を過ごした老舗旅館<一宮館>。
千葉県九十九里浜の南端、温暖な気候と四季折々の壮大な景色、
そして限りなく広がる雄大な海―。
短歌結社の大会、吟行にも好適な旅館です。
人数・ご予算等、お気軽にご相談ください。

館内のご案内
客室/33室(内、洋室7室)
ご宿泊人数/185名様
大浴場/温泉展望大浴場
ラウンジ
多目的ホール/各種披露宴・パーティー・会議など

<一宮館を詠んだ短歌>
・九十九里一宮館訪ひ来れば待ちゐし如くほととぎす啼く/大塚布見子
・松林の中の清しき砂土を耕すごとし鍬形の歌碑は/吉村睦人
・淑やかに話せる女将の召し物の萌黄色なり初夏となりつつ/小笠原信之
・なぎの日の光絖れる九十九里芥川、久米青春一宮館/田村広志
・上げ潮の一宮川にボラの子の跳ねて遊べる小春の夕べ/久々湊盈子

交通のご案内
東京駅より外房線特急利用(60分)
上総一ノ宮駅下車
駅より送迎いたします。(要事前予約)

住所
299-4301
千葉県長生郡一宮町一宮9241
電話
0475-42-2127
FAX
0475-42-5983

一宮館広告